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CircleReuse(サークルリユース)の評判、口コミは?

「買取した商品はあるのに、撮影や出品作業まで手が回らない」

「在庫管理や複数ECへの出品を、もっと効率化したい」

リユースショップや買取店、遺品整理・不用品回収の現場では、このような悩みを抱えている事業者も少なくありません。

そこで選択肢のひとつになるのが、AI査定から商品管理、EC出品、撮影・発送代行までをまとめて行える「CircleReuse(サークルリユース)」です。

CircleReuseでは、商品の写真をもとにAIが査定をサポートし、その後の商品管理や販売までひとつの流れで進められます。

単に「AIで価格を出すだけ」のサービスではなく、リユース業務全体を効率化しやすい点が大きな特徴です。

とはいえ、

「実際の評判はどうなの?」
「AI査定を導入するメリットは?」
「料金に見合うサービスなの?」
「自分の事業でも使える?」

と気になる人もいるでしょう。

CircleReuseは、現時点では第三者による口コミが非常に多いサービスではありません。

そのため、口コミの数だけで判断するよりも、「どんな業務を効率化できるのか」「料金に対してどこまで使えるのか」「自社の課題に合っているのか」を確認することが重要です。

この記事では、CircleReuseの評判・口コミをはじめ、特徴や料金、メリット・デメリット、おすすめする人までわかりやすく解説します。

「査定や出品業務を効率化したいけれど、どのサービスを選べばよいかわからない」という人は、ぜひ参考にしてください。

※本コンテンツは「記事制作ポリシー」に基づき、正確かつ信頼性の高い情報提供を心がけております。万が一、内容に誤りや誤解を招く表現がございましたら、お手数ですが「お問い合わせ」よりご一報ください。速やかに確認・修正いたします。

この記事のまとめ

CircleReuse(サークルリユース)は、AI査定だけでなく、商品管理・EC出品・撮影・発送までリユース業務全体を効率化しやすいサービスです。

主な特徴をまとめると、

  • 商品写真を使ってAI査定できる
  • 査定価格だけでなく判断材料も確認できる
  • 商品や在庫を一元管理できる
  • EC出品用の商品情報作成を効率化できる
  • 複数ECへの出品を進めやすい
  • 撮影・梱包・発送まで外注できる
  • 月額0円から試せる

といった点があります。

特に、

「査定がベテランスタッフに集中している」

「買取はできているのに、出品が追いつかない」

「商品数が増えて在庫管理が大変になっている」

という事業者にとっては、導入を検討しやすいサービスでしょう。

一方で、AI査定は最終的な価格を保証するものではなく、ブランド品の真贋判定にも対応していません。

また、第三者による口コミがまだ多くないため、口コミだけを見て導入を判断するのは難しい状況です。

だからこそCircleReuseを検討するなら、まず実際に自社の商品を使って試してみることが大切です。

無料のFreeプランなら月額費用をかけずにAI査定を確認できるため、

「本当に査定業務が楽になるのか」
「自社の商品でも使えそうか」
「スタッフが迷わず操作できるか」

を確かめられます。

いきなり本格導入するのではなく、まずは無料で使ってみて、現在の査定や出品業務と比較してみるとよいでしょう。

査定の属人化や出品作業の負担に悩んでいるなら、CircleReuseの無料相談・オンラインデモを活用し、自社の業務でどこまで効率化できそうか確認してみてください。

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目次

CircleReuse(サークルリユース)の口コミ、評判

口コミ、評判

CircleReuseを検討している人にとって、気になるのが実際の口コミではないでしょうか。

現時点では、CircleReuseについて紹介しているWeb記事などは確認できるものの、一般ユーザーによる第三者口コミが大量に投稿されているサービスではありません。

そのため、

「口コミが少ない=評判が悪い」

と判断するのは適切ではありません。

むしろ現段階では、比較的新しいサービスであることから、十分な口コミが蓄積されていないと考えたほうがよいでしょう。

一方で、口コミが少ない以上、

「多くの利用者の評価を見てから導入したい」

という人にとっては、少し判断しにくい部分があります。

そこでCircleReuseを検討する際に重要なのが、実際に自社の商品で試してみることです。

CircleReuseには無料で利用できるプランがあり、有料プランについても無料トライアルが用意されています。

口コミだけでは判断しにくいからこそ、

  • 自社で扱っている商品を査定してみる
  • 査定結果が判断材料として使いやすいか確認する
  • 操作画面がスタッフにとって使いやすいか試す
  • 今の業務より効率化できそうか比較する

といった方法で確認すると、導入後のミスマッチを減らしやすくなります。

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CircleReuse(サークルリユース)とは

サービス名 CircleReuse(サークルリユース)
運営会社 株式会社ライフストーリーズ

CircleReuse(サークルリユース)は、リユース事業における

査定 → 商品管理 → 出品 → 販売 → 発送

までの業務を効率化するためのプラットフォームです。

主な機能として、

  • AIによる査定サポート
  • 商品・在庫管理
  • EC出品用データの作成
  • 複数ECモールへの出品支援
  • 商品撮影
  • 梱包・発送代行

などが用意されています。

特に特徴的なのが、商品の写真をアップロードすることで利用できるAI査定です。

AIが過去の取引データなどを参考にしながら、推奨買取価格や仕入れ上限、想定販売価格などを提示するため、査定経験が少ないスタッフでも判断材料を得やすくなります。

リユース事業では、経験豊富なスタッフに査定が集中しやすく、

「この人がいないと値段を決められない」

という状況になりがちです。

CircleReuseは、こうした査定業務の属人化を減らしたい事業者にとって検討しやすいサービスといえるでしょう。

写真を使ってAI査定できる

CircleReuseでは、商品の写真をアップロードするとAIが査定をサポートします。

提示されるのは単なる価格だけではありません。

商品情報や取引データなどをもとに、

  • 推奨買取価格
  • 仕入れ上限
  • 想定販売価格
  • 査定根拠
  • 類似商品の取引情報

などを確認できます。

そのため、

「この商品はいくらで買い取ればよいのかわからない」

という場面で、スタッフが判断するための材料として使えます。

もちろん、AIが提示した価格を必ず採用しなければならないわけではありません。

商品の状態や地域の需要、在庫状況なども踏まえて、最終的な金額は人が判断します。

AIに査定を丸投げするのではなく、査定担当者の判断をサポートするツールと考えるとわかりやすいでしょう。

査定結果をそのまま商品管理につなげられる

CircleReuseの強みは、AI査定だけではありません。

査定した商品はそのままシステム上で管理できるため、別の表計算ソフトなどへ商品情報を入力し直す手間を減らせます。

商品名や商品IDによる検索、出品状況の確認などができるため、在庫が増えてきた事業者にも使いやすい仕組みです。

リユース事業では、

査定

Excelへ入力

写真撮影

商品説明を作成

ECへ出品

と複数の作業が発生しやすくなります。

CircleReuseでは、これらをひとつの流れにまとめやすいため、業務効率化を考えている事業者に向いています。

AIが商品タイトルや説明文の作成もサポート

EC出品で意外と時間がかかるのが、商品タイトルや説明文の作成です。

商品数が少なければ大きな負担にはなりませんが、毎日数十点、数百点と出品する場合はかなりの作業量になります。

CircleReuseでは、AIによる商品タイトルや説明文、検索タグの作成にも対応しています。

そのため、商品情報を毎回ゼロから考える負担を減らしやすい点もメリットです。

「査定はできるけれど、出品作業が追いついていない」という事業者にとっては、特に活用しやすい機能でしょう。

複数ECへの出品を効率化できる

CircleReuseでは、複数のECモールへ販売する際の出品作業も効率化できます。

リユース商品は、一つの販売先だけではなく複数のECモールへ展開することで販売機会を増やせるケースがあります。

ただし、販売先が増えるほど、

「同じ商品情報を何度も入力する」

という作業が増えてしまいます。

CircleReuseでは出品用データをまとめて管理できるため、こうした作業負担を減らしやすくなっています。

現在利用している販売先との連携状況については、導入前に確認しておくと安心です。

撮影や発送まで外注できる

CircleReuseでは、システムを使うだけでなく、撮影・梱包・発送などを任せられるBPOサービスも提供されています。

リユース事業では、

「商品は仕入れられるのに、出品する人がいない」

という問題が起こることがあります。

この状態になると、せっかく買取った商品が倉庫に積み上がり、現金化まで時間がかかります。

CircleReuseでは、

  • 商品撮影
  • 採寸
  • 梱包
  • 発送

などを外部へ任せられるため、人手不足の事業者でも販売業務を進めやすくなります。

撮影だけ、発送だけといった部分的な利用も可能です。

「査定よりも、出品後の作業に時間を取られている」という事業者は、AI査定だけでなくBPOまで含めて検討するとよいでしょう。

CircleReuse(サークルリユース)の料金は?

料金は?

CircleReuseには、事業規模に合わせて複数の料金プランが用意されています。

プラン 月額料金(税別) AI査定 利用ユーザー数
Free 0円 10クレジット/月 1名
Starter 9,800円 200クレジット/月 1名
Basic 19,800円 1,000クレジット/月 5名
Pro 39,800円 3,000クレジット/月 20名

Freeプラン

Freeプランは月額0円で利用できます。

AI査定は月10クレジットまでなので、本格的な業務利用には少なめですが、

「AI査定がどのようなものなのか確認したい」

という人には十分なプランです。

CircleReuseが気になっているものの、最初から月額料金を支払うことに抵抗がある場合は、まずFreeプランから確認するとよいでしょう。

Starterプラン

Starterは月額9,800円(税別)で、200クレジットまでAI査定を利用できます。

利用ユーザーは1名なので、

  • 個人事業主
  • 小規模な買取店
  • 独立開業したばかりの事業者
  • まず一人で運用したい店舗

などに向いています。

毎月ある程度の商品を査定するものの、大人数でシステムを利用する必要がない場合は検討しやすいでしょう。

Basicプラン

Basicは月額19,800円(税別)で、AI査定は1,000クレジットまで利用できます。

最大5名まで利用できるため、

「複数のスタッフが査定する」

という店舗に向いています。

例えば、

「店長がいないと査定できない状態を減らしたい」

「新人スタッフにも査定業務を任せたい」

といった場合は、Basicプランが候補になります。

Proプラン

Proは月額39,800円(税別)で、3,000クレジットまでAI査定を利用できます。

最大20名まで利用できるため、

  • 査定件数が多い
  • 複数店舗で利用したい
  • 多くのスタッフで査定情報を共有したい

といった事業者向けです。

毎月大量の商品を取り扱う場合は、1件あたりの業務時間を少し短縮できるだけでも、全体では大きな差になる可能性があります。

どのプランを選べばいい?

料金だけで判断するのではなく、月間の査定件数と利用するスタッフ数から考えると選びやすくなります。

まず試したい
→ Free

1人で小規模運営している
→ Starter

複数スタッフで利用したい
→ Basic

大量査定・多店舗利用をしたい
→ Pro

という考え方がわかりやすいでしょう。

また、撮影・梱包・発送などのBPOサービスは別途見積もりとなります。

「システムだけ利用した場合」と「BPOまで利用した場合」では費用が変わるため、業務効率化によってどの程度人件費や作業時間を減らせそうかも含めて検討することをおすすめします。

最初から有料プランを契約する必要はないため、迷っている場合はFreeプランや無料トライアルで操作感を確認してから判断するのが無難です。

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CircleReuse(サークルリユース)のメリット、デメリット

メリット、デメリット

査定担当者による価格のばらつきを減らしやすい

リユース業では、スタッフの経験によって査定結果に差が出ることがあります。

CircleReuseではAIが価格や査定根拠を提示するため、スタッフが共通の情報を確認しながら判断できます。

ベテランスタッフの経験を完全に置き換えるものではありませんが、

「スタッフごとに判断基準が違う」

という状態を減らすためのサポートとして使いやすいでしょう。

新人スタッフでも査定業務に入りやすい

商品の価値を判断するには、ある程度の知識や経験が必要です。

そのため、新人スタッフが独り立ちするまでに時間がかかるケースもあります。

CircleReuseではAIが査定情報を提示するため、新人スタッフが判断する際の参考資料として使えます。

もちろん教育そのものが不要になるわけではありませんが、経験の浅いスタッフでも査定業務へ参加しやすくなる可能性があります。

査定から出品まで一元化しやすい

CircleReuseは、AI査定だけを行うツールではありません。

商品管理や出品データ作成まで一つのシステムにつなげられるため、

「同じ商品情報を何度も入力する」

といった無駄を減らしやすい点がメリットです。

査定件数が多くなるほど、こうした小さな作業時間の積み重ねが大きな負担になります。

そのため、商品数が多い事業者ほどメリットを感じやすいでしょう。

人手不足でも商品を販売しやすい

撮影や発送をBPOで任せられる点もCircleReuseならではの特徴です。

「買取件数は増えているのに出品が追いつかない」

という状態では、商品を仕入れても売上につながるまで時間がかかります。

作業の一部を外部へ任せることで、自社スタッフを

  • 買取
  • 接客
  • 営業
  • 顧客対応

など、より重要な業務へ集中させやすくなります。

無料で試せる

CircleReuseにはFreeプランがあります。

AI査定サービスは、実際に使ってみないと、

「自社の商品と相性がよいか」

「スタッフが使いこなせるか」

を判断しにくいものです。

その点、無料で試せるため、導入前に操作感を確認できるのは大きなメリットといえます。

CircleReuse(サークルリユース)のデメリット

AIの査定結果だけで買取価格を決めるものではない

CircleReuseを利用すれば、人による査定が一切不要になるわけではありません。

AIが提示する価格は、あくまで判断材料です。

商品の傷や付属品の有無、市場の変化などによって実際の価値は変わるため、最終的な査定は人が行う必要があります。

そのため、

「完全自動で査定を任せたい」

という人には向いていません。

ブランド品の真贋判定には対応していない

CircleReuseのAI査定と、ブランド品の真贋判定は別のものです。

現時点では、AIによるブランド品の真贋判定には対応していません。

高級ブランド品を中心に扱う事業者は、別途鑑定体制を整えておく必要があります。

口コミがまだ多くない

CircleReuseは第三者口コミが十分に蓄積されているとはいえません。

そのため、

「利用者100人以上の口コミを比較して決めたい」

という人にとっては、情報量が少なく感じるでしょう。

ただし、Freeプランや無料トライアルが用意されているため、口コミが少ない分は実際の使用感を自社で確認することができます。

BPOは利用地域を確認する必要がある

撮影・発送代行は便利ですが、すべての地域ですぐ利用できるとは限りません。

BPOまで含めて導入を考えている場合は、対象地域や利用条件を事前に確認しておきましょう。

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CircleReuse(サークルリユース)をおすすめする人おすすめしない人

おすすめする人おすすめしない人

CircleReuse(サークルリユース)をおすすめする人

CircleReuseは、特に次のような事業者に向いています。

査定が特定のスタッフに集中している事業者

「店長しか査定できない」

「ベテランが休むと買取判断が止まる」

という場合は、AIによる査定サポートを導入するメリットがあります。

査定基準を共有しやすくなるため、スタッフ間の知識差を補うためのツールとして活用できます。

リユースショップや買取店

査定、商品管理、出品までまとめて効率化したい店舗と相性がよいサービスです。

特にEC販売にも力を入れている店舗であれば、出品作業まで含めて活用しやすいでしょう。

遺品整理・不用品回収事業者

遺品整理や不用品回収では、回収した品の中に再販できる商品が含まれていることがあります。

しかし、商品知識がなければ、

「価値があるものなのかわからない」

というケースもあるでしょう。

CircleReuseのAI査定を判断材料として活用することで、再販できる可能性がある商品を確認しやすくなります。

出品作業が追いついていない事業者

倉庫に在庫が増えているものの、

「撮影する人がいない」
「商品登録が追いつかない」
「発送作業に時間を取られる」

という場合には、商品管理やBPOまで含めて検討する価値があります。

多店舗運営している事業者

店舗によって査定基準に差があると、買取価格のばらつきにつながります。

CircleReuseで共通の査定情報を確認できれば、多店舗で判断基準を合わせるためのサポートとして利用できます。

CircleReuse(サークルリユース)をおすすめしない人

一方、次のような人には向かない可能性があります。

AIに査定を完全自動化してほしい人

CircleReuseは、AIが自動的に買取価格を確定するサービスではありません。

最終的な判断はスタッフが行う必要があります。

ブランド品の真贋判定だけを利用したい人

ブランド品の本物・偽物を判定する専門サービスを探している場合は、CircleReuseとは用途が異なります。

月の査定件数がほとんどない人

査定件数が非常に少なく、商品管理や出品にも困っていない場合は、有料プランを導入しても十分に活用できない可能性があります。

その場合は、まずFreeプランで必要性を確認するとよいでしょう。

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CircleReuse(サークルリユース)のよくある質問疑問Q&A

Q.CircleReuseは無料で使えますか?

はい。

月額0円のFreeプランがあり、月10クレジットまでAI査定を利用できます。

まず操作感や査定結果を確認したい人は、Freeプランから試すとよいでしょう。

Q.料金はいくらですか?

月額料金は以下のとおりです。

  • Free:0円
  • Starter:9,800円
  • Basic:19,800円
  • Pro:39,800円

いずれも有料プランの料金は税別です。

撮影・発送代行などのBPOを利用する場合は別途費用がかかります。

Q.スマートフォンでも利用できますか?

はい。

スマートフォンから利用できるため、出張買取などの現場で商品写真を撮影し、そのまま査定に活用できます。

Q.リユース未経験でも利用できますか?

AIが価格や査定根拠を提示するため、経験が少ないスタッフが判断するときのサポートとして利用できます。

ただし、AIの結果だけで最終判断するのではなく、商品の状態などを確認したうえで査定することが重要です。

Q.ブランド品の真贋もわかりますか?

現時点では、AIによる真贋判定には対応していません。

ブランド品や高額商品については、必要に応じて専門的な確認を行いましょう。

Q.個人事業主でも利用できますか?

はい。

小規模事業者や独立開業者向けの料金プランも用意されています。

一人で買取店やリユース事業を運営している場合でも検討できます。

Q.撮影や発送だけお願いできますか?

撮影や発送など、BPO業務の一部のみを依頼することもできます。

「査定は自社で行い、撮影だけ任せたい」といった使い方も検討できます。

Q.どの料金プランを選べばよいですか?

まずは無料のFreeプランで、自社の商品を使って試してみるのがおすすめです。

そのうえで、

査定件数が少なく一人で利用する
→ Starter

複数スタッフで利用する
→ Basic

査定件数が多い・多店舗で利用する
→ Pro

というように検討すると選びやすくなります。

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